小川真澄【元パンプキン】西田ひかるのライバルOで次女に障害が?現夫は?

こんにちは。TAFです。

2017年3月に、小川真澄さんが

爆報フライデーに出演されていましたが、

およそ一年越しにまた出演されるとのこと。

西田ひかるさんのライバルとして

活躍されていた小川真澄さんですが

2度の離婚、次女の病気、そして再婚と

波乱な人生を歩まれている小川真澄さん。

そんな小川真澄さんについてまとめてみました。

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小川真澄さんプロフィール

出典:https://spinout-kj.com/

名前:小川 真澄 (おがわ ますみ)

本名:永見 真澄 (ながみ ますみ)

生年月日:17256

出身地:東京都八王子市

学歴:亜細亜大学経営学部経営学科

現在は、タレント養成所サンミュージックアカデミー米子校の

総主任を務めていらっしゃいます。

また、現在は鳥取県の米子市で生活されていることから、

鳥取のアイドルユニット、

Chelipの所属事務所Cuelの代表

務められています。

小川真澄さんは、パンプキンという

アイドルユニットを結成していました。

(左が小川真澄さん)


出典:https://spinout-kj.com/

初期メンバーの林千春さんの体調不良により、

交代で入ったのが小川真澄さんでした。

次女(凜佳)さんの病気は髄膜炎

小川真澄さんは、1994年に1回目の結婚をされました。

二人は3人の子供に恵まれ、

子供達は全員女の子の三姉妹でした。

次女の凜佳(りんか)さんは、

よく熱を出すことがあったようですが、

ある日の夜に高熱を出して

嘔吐を繰り返していたようです。

小児科で診てもらったところ

風邪という診断でしたが、

発熱が続き、風邪が長引くので

翌朝に違う病院で診断を受けました。

そこでの診断は、髄膜炎でした。

凜佳さんの場合は、細菌性髄膜炎で、

細菌性髄膜炎とは

脳の周りを覆っている、軟膜・くも膜・くも膜下腔の膜

にある髄液中に細菌が入り込むことが原因で発症します。

症状は発熱や頭痛、嘔吐で

意識が無くなったり痙攣を起こす事も

あるようです。

とても危険性の高い病気であり、

治療の緊急性が高い病気のひとつでもあるそうです。

風邪に症状が似ている事から

特に乳幼児は判断が難しい病気なのかもしれないですね…。

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