田端良基(たばたよしき)元大阪桐蔭4番の消えた天才はオーダースーツ・Bar経営

こんにちは。TAFです。

12月2日放送の

『消えた天才 ★大谷翔平に勝った天才たち大追跡!
衝撃の転身SP★』

にて

大谷翔平から甲子園で唯一ホームランを打った天才 

が登場します。

その天才とは、

大阪桐蔭で4番だった田端良基さん。

なぜ、『消えた』のか

現在は何をされているのか調べてみました。

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田端良基さんプロフィール

出典:twitter

名前:田端良基(たばた よしき)

生年月日:1994年6月27日

出身:和歌山県

身長:175cm

投打:右投げ右打ち

学歴:大阪桐蔭高校 卒業

大阪桐蔭卒業後には、

推薦で亜細亜大学に進学しましたが、

プロ志望届は出さなかったそうです。

目標がなくなり、野球はいいやと思ってしまったのが

原因なのだとか…。

卒業後は水道関連の仕事を半年、

鉄工所の仕事を1年半こなし

正社員として生活されていたようです。

ですが、弟の拓海さんが

大阪偕星学園高で甲子園出場を果たし、

それをきっかけに日本ウェルネス大学北九州に

在籍され、再び野球に取り組まれていました。

日本ウェルネス大学北九州には2年間

在籍されていたようですが、その後引退されました。

さて、高校通算22本のホームランを

記録した田端良基さんですが、

大谷選手からホームランをとった試合はいつでしょうか。

続きはこちら

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