秋風先生が鈴愛の失恋に興奮「大いにいいじゃないか!」ボクテが「難破船」熱唱

こんにちは。TAFです。

秋風先生が、すっごい満面の笑みで

鈴愛の失恋をイジリにきましたね〜。

泣き続ける鈴愛でしたが、

先生をジロリと…。

昨日のお話はこちら

まーくん(正人)が鈴愛を突き飛ばす!?過呼吸の鈴愛「律の背中はあったかいな」

そして、正人君の気持ちが

クローズアップされてますので

こちらもオススメ。


ふと、律の爪に気づいた鈴愛。

以前、薬指だけ、

清がマニキュアを塗ったのでした。

律と清が抱き合い「息できるかな?」正人と鈴愛が二度目のデート?晴とのランチは?

「さやに塗られた」

と答えた律。

律が、自分以外の女性の名前を

呼び捨てにしたのを初めて聞いた鈴愛でした。

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引っ越した正人に会う律

吉祥寺の一軒家に引っ越した正人くん。

もちろん、子猫のミレーヌも一緒です。

「ミレーヌ過ごしやすそう」

と律も声をかけていました。

そして、正人にちょっぴり苦言を。

「お前、ちゃんとした恋しろよ

鈴愛、泣いてたぞ」

「俺、弱いとこあるから怖いんだよ」

正人は、どうやら本気で恋をするのが怖いの

かもしれませんね。

「正人は優しいんだよ」

律がフォロー。

正人が律に尋ねます。

「なあ律

律はやっぱり、鈴愛ちゃんじゃないの?

「考えたんだけど…。」

「考えたんだ?」

「例えば…あいつは(律にとって)ドラえもんなんだ。

あいつと一緒にいると元気でる。

恋愛感情はこれっぽっちもない。

「でも、物語はドラえもんがいないと成立しない。

「恋愛をするのはしずかちゃんとであって

ドラえもんじゃない。」

真剣にドラえもんで恋愛を語る二人…。笑

「でも、君たち離れられないよ。

予言だ

占い師のように正人が律に断言します。

律はそんな予言に反発し

「予言をするな。

呪いをかけるな!

「呪いかよ!」

前回は険悪でしたが、

和やかに笑う二人なのでした。

秋風先生が鈴愛の失恋に食いつく

仕事場にて、

涙うけのカップがついたマスク

を装着して仕事する鈴愛。

原稿が涙で濡れないよう、

自作のマスクらしいです。

それに気づいた秋風先生。

菱元さんに

「死んだか?

五平餅の爺さん死んだか?」

と尋ねます。

菱元さんは気を遣って小声で

「し つ れ ん」

と言うものの、秋風先生はわからず

「え?」

「失恋です」

もう、普通にみんなに聞こえるくらいに

言っちゃいました。笑

それを聞いた途端に

先生が満面の笑みに!

おい、サル。

…鈴愛さん、

失恋をなさったか?」

ニヤニヤする秋風先生を一瞥する鈴愛。

「この人、いつから泣いてるの?」

先生の問いにボクテが答えます。

「えっと振られた日…」

鈴愛が今度はボクテをジロリ。

「ごめんなさい、振られたなんて…

その日からずっと…

病院で点滴打ってもらったほうが。

脱水症状になるかも?」

気を遣うボクテにユーコがまたツッコミを。

「大丈夫です、涙では脱水症状にはならない。

どれだけ泣いても数ccしかない。

もう、秋風先生の喜びが爆発。

「いいじゃないか!

大いにいいじゃないか!」

「先生、殺意が湧きます。」

ボソリと言う鈴愛でした。

笑えるやり取りでしたね!

秋風先生、鈴愛の傷に塩を塗りにきてましたね〜!

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律を疑い始める清

秋風オフィスにまで電話をかけて、

鈴愛の様子を気にしている律。

大喜びの先生を尻目に

ボクテ君が電話をとって、

鈴愛の様子を伝えていました。

そんな律の電話を待っていた清は、

「誰?」と聞きますが

律は「ちょっと友達」と流しました。


その後、律と清は、一緒にロボット研究室の

宇佐川先生の元に行きますが、

宇佐川先生も律の様子が

以前と違う事に気づきます

この人、今日ちょっとおかしいんです。

どこかに早くいきたくて

たまらないって感じ。」

鋭いわー、さや…!

律が何を思ってるのか、

探ってる感じがします。

続きはこちら

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