秋風羽織先生の名言「恋をしろ、逃げるな」律と伊藤清が奇跡の再会!

こんにちは。TAFです。

秋風先生が凄く良い事を話されてました!

秋風先生ご本人も、

「今俺は…すごくいい事を言っている気がする

いやいや、気のせいじゃないですよ、先生!

とても良い事おっしゃってましたよ。

ジーンとしました。

先生がどんな素晴らしいお話をされたのか、

律と清の再会などまとめました。

ネタバレ満載なのでお気をつけ下さい!

(セリフなどはざっくりとまとめてます。

一言一句間違えずに拾ってはないので悪しからず)

まずは律と清の奇跡の再会から…。

なお、前回のお話はこちらです。

秋風羽織先生(美濃権太)の方言!河内弁が炸裂。鈴愛にブーメラン?

律と清が急接近

大学で再会した律と伊藤清(いとう せい)。

奇跡の再会でした。

出典:半分、青い。

清は美人ですよね。

律が忘れられないのも納得です。

さや役の古畑星夏さんに

ついてはこちらをどうぞ。

伊藤清(古畑星夏)が嫉妬?可愛いと話題!嫌われないか心配【半分、青い。】

律は清がカッコいいなと思って

弓道を始めた事を打ち明け、

そして、清が中学から岐阜に住み始めた事、

それまでは横浜に住んでいた事を知ります。

律は何も知らなかった清の事を少しずつ、

知っていくのでした。

そんな二人が共に覚えているのが

高校生の時のエピソード。

〜律と清のエピソード〜

律とブッチャー(律の友人)が

バドミントンをしていたところ

バドミントンの羽根が木に引っかかり

通りがかった弓道部の清が弓を使って

羽根を落としてくれる

落ちた羽根は、清の手のひらに

ストンと落ち、それを見た律は

「小さな白い雛鳥が手の中にいるように見えた」

と清に話した

この一件、律が忘れられなかった

出来事だったのと同じように、清も

「忘れられない。

人生に一度あるか無いかの出来事だった。」

なんて告白しています。

周囲からの期待に応えなければ

という想いと、それが本当の自分なのかと

迷っていた自分に向き合ってきた律と清。

そんな自分を重ねるかのように

清は律にこんな言葉を伝えるのでした。

井の中の蛙大海を知らず

されど空の青さを知る

良い言葉だよね、と

更に二人の距離が縮まったように感じます。

そのまま二人は律の部屋の方へ…。

更にそんな二人を14時まで寝坊して目が覚め、

大学をサボってしまった正人が目撃するのでした。

正人、自由だな〜。

秋風先生のお話 続きはこちら

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