秋風羽織先生(美濃権太)の方言!河内弁が炸裂。鈴愛にブーメラン?

こんにちは。TAFです。

『半分、青い。』で秋風羽織先生が

とっても流暢な河内弁で鈴愛に

「ワレェボケェ!」

説教するシーンがありました。

どんなシーンだったのでしょうか?

今回も名言が飛び出しています。

早速みてみましょう。

(ネタバレあるのでご注意)

鈴愛の口は羽根より軽い

以前、秋風先生が、ガンを患っていると

心配になった鈴愛は、

岐阜で暮らす家族から友人にまで

秋風先生の病気を話し

なんとかして助けようとしました。

幼馴染の律(佐藤健)に

本人の許可なくそんなプライベートな事を

何でもかんでも話すな、

その羽根より軽い口をどうにかしろ

プライバシーの侵害だ

という内容で口論になりました。

鈴愛にはそれが理解できず、

病気で苦しんでいるのであれば

皆んなで力を合わせて助けるのが当然だ

と真っ向否定。

プライバシーって何だ

プランクトンか?

と言い放ってました。

秋風先生から鈴愛へのブーメランとは

そんな秋風先生のマンガ教室?にて

今日のテーマが『鈴愛の恋』でお話をされる事に。

出典:半分、青い。

鈴愛は、自分の正人への恋心について

「色んな人に話したが、

先生には話していない

先生には知られたくなかった!

と先生に言い放ちます。

既に色んな人に話したけど、

先生はダメなんだそうです。

鈴愛が

プライバシーの侵害だ!

と先生をたしなめたところ、

プライバシーって何だ

プランクトンか?

先生に返されてしまうのでした。

お前の口が羽根より軽いから

自分に返ってきたな。

なんて先生に言われていました。

秋風羽織先生が河内弁を話した訳 続きはこちら

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